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その他ブランド

ハーリーウィンストン

ハリーウィンストン(HARRY WINSTON)は1888年に父親がニューヨークに宝石商として創業、息子であるハリー・ウィンストンが1932年にハリー・ウィンストン社を設立したことから始まる。宝飾業界のトップクラスであることは言うまでもないが、時計分野においても女性のジュエリーウォッチにとどまらず、複雑時計をも手がけるブランドとして高い知名度を確立しています。本業が宝石商という事もあり、時計には丁寧なブリリアンカットを施された非常に高品質なダイヤモンドの原石が使用されています。

ハリーウィンストンの時計の中でも「アベニュー」は、独自の厳格な基準を満たした最高峰の宝石をおしみなく使用しており、上品で高級感漂うジュエリーウォッチとして女性に人気が高いモデルとなっています。
できるだけ高く売りたい場合、時計の知識だけでなく宝飾品の真の価値や相場を見極められるノウハウが必要ということになります。

<主な買取モデル>


オーデマピゲ

ジュール・オーデマとエドワール・ピゲが1875年に創業。 高級腕時計ブランドとして現在まで一切の妥協がない製品を発表。 女性用腕時計のミニッツリピーター搭載モデル等、 他ブランドとは一線を画すモデルの製作を初期から行い、 1972年には高級腕時計で初のステンレススティール素材を ベースとした「ロイヤルオーク」を発表。 他ブランドが後に追随するカテゴリーのパイオニアとなる。

<主な買取モデル>


ゼニス

ゼニス(ZENITH)はスイスの時計メーカーであり、ムーブメントを自製する名門のマニュファクチュールブランドです。
ゼニスと言えば、毎時36,000振動のハイビート自動巻クロノグラフのムーブメント「エル・プリメロ」が有名で、この自社製ムーブメントはロレックスなど他の時計メーカーにも供給されています。

ゼニスの時計は買取店によって買取価格にバラつきが出ますが、ゼニス好きの顧客を持つ買取店では比較的高く売却できます。
中でもゼニスを代表するモデル「クロノマスター」はゼニスの誇るエルプリメロを搭載しており、世界で唯一1/10秒まで測定できる機械式時計ということで、ゼニス好きのみならず時計好きには垂涎のモデルとなっています。

チュードル

チュードル(TUDOR)は一般消費者にとって非常に高価なロレックスを普及する目的として、ロレックスと同等のメカがより安価に入手できるディフュージョンブランドとして誕生した。
コストパフォーマンスの高い時計を好む方に高い人気があります。

「チュードル・クロノタイム」はロレックスのデイトナをリスペクトしたクロノグラフモデル、「ハイドロノート」はサブマリーナの発展型ダイバーズウォッチ…という具合に、モデルバリエーションはロレックスとほぼ同様のラインナップですが、近年ではチュードルオリジナルのものも発表され、徐々にロレックスから巣立ってゆく様子から今後の展開が注目されるブランドでもあります。

アランシルベスタイン

幾何学的なデザインや赤青黄のポップな色彩遣いが特徴である「アラン・シルベスタイン」(ALAIN SILBERSTEIN)。
年間2000本の限定生産のため中古の流通量が少なく、時計コレクターから支持されているブランドであると言われています。

定番モデル「ベーシック」はアランシルベスタインの中でもシンプルなモデルですが、赤・青・黄の針が文字盤に映え、独特な形状の針が文字盤を彩ります。
曜日表示を表情の違うスマイルマークで表示する「ロンド・スマイルデイ・ドッツ」はベーシックのひとつで、実用性とユニークなデザイン性を兼ね備えたモデルです。
さらにクロノグラフの「クロノ」はケースがラウンド型やスクエア型などデザインの種類の多さが特徴で、高い機能性とポップなデザインが個性的な時計好きに愛されています。
きるだけ高く売りたい場合、限定モデルの真の価値や相場を見極められるノウハウが必要ということになります。

<主な買取モデル>


ジン

第二次世界大戦でドイツ空軍パイロットとして活躍したヘルムート・ジン創設の時計メーカー「ジン」(SINN)。
パイロットの経験を活かして過酷な状況下でも耐えうる精度を持った腕時計モデル156.Bを開発。
現行製品の一部モデル(EZMシリーズやモデル142.TIなど)は、ドイツの税関犯罪局・警察特殊部隊・消防レスキュー部隊・対テロ特殊部隊GSG-9などに正式採用されてています。
また、ダイバーズウォッチ「Uシリーズ」はドイツの船舶や潜水艦用の耐圧テストをクリアした唯一の時計となっています。

ジンの時計は、防水性能や防磁性能を重視したモデルや24時間計を搭載したモデルがあり、視認性を重視し針や文字盤などが太くはっきりとしたデザインを用いることが多いのが特徴です。

ピアジェ

ジュエリー・宝飾品メーカーとしても有名なスイスの時計ブランド「ピアジェ」(Piaget)。
腕時計製造においては薄型小型のムーブメントがギネスブックに認定されるなど高い技術を誇っていることでも知られている。
ダイヤを散りばめた宝飾時計は特に人気が高く、中古であっても買取価格が下落しないため高価買取が期待できるブランドでもあります。 人気のラインは「アルティプラノ」「ライムライト」「ピアジェ・ポロ」などです。

エポス

エポス(EPOS)は世界中の機械式時計愛好家に愛されるブランドで、質の高い機械式時計が多く流通しています。
エポスウォッチは2004年にヨーロッパで最も権威あるコンテスト“UHREN”で金賞を受賞する栄誉に輝いたこともあり、積極的にエポスの買取をしている買取店も多く、多くの店舗で買取が可能です。
最近では、ダイバーズウォッチなどスポーツモデルが若い時計愛好家の間で密かなブームとなっており、 店舗によってクラシックなモデルとスポーツモデルでは査定額が異なってきています。

<主な買取モデル>

  • エポス・ダイバーズ クロノグラフ
  • トノー

ボーム&メルシェ /></h3>

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ボーム&メルシェ(BAUME & MERCIER)の時計はフォルムの美しさに定評があり、伝統的なデザインとモダンな要素が取り入れられているのが特徴です。
人気のラインはラウンドタイプの「クラシマ エグゼクティブ」やレクタンギュラータイプの「ハンプトン」など、男女問わず幅広い支持を集めている。

査定額は買取店によって得意・不得意の差が出ますが、高いぞ.comなら最大10社のボーム&メルシェ買取のプロが競い合って査定するので高価買取が期待できます。
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ジラール・ペルゴ

ジラールペルゴ(Girard-Perregaux)はスイスの時計メーカーで、高級機械式時計を自社一貫生産する高級時計メーカー、マニュファクチュールの一つとして知られている。
また、史上初めて腕時計の量産を行ったが、当時はまだ時期尚早だったため量産化の波は大きく広まらなかった。
1969年にはセイコーと時を同じくして時計用クォーツの開発に成功、翌年にはスイス初の量産にまで至ったものの世界初はセイコーに譲ることになった。
しかし、ジラール・ペルゴの開発陣が定めたクォーツ周波数(32768ヘルツ)は現在世界規格となっている。
その後日本製クォーツの爆発的な販売拡大に押され経営危機になるものの、イタリアにおいてブライトリングブームを作り出した時計販売会社のトラデマ社がジラール・ペルゴのエージェントとなりその社長で元フィアットのレーサー、ルイジ・マカルーソがデザインした時計が大ヒットを呼び、かのジョルジオ・アルマーニが愛用したことで有名になった。
1861年にはフランソワ・ペルゴが横浜に渡来、日本初のスイス時計商館を横浜に開いた。
つまり、日本に初めて正規輸入されたスイス時計はジラールペルゴと言えます。

<主な買取モデル>

  • ファイナンシャル パワーリザーブ
  • リシュヴィル デイ&ナイト
  • シーホークⅡ プロ 3000
  • ヴィンテージ1945
  • 1966 アニュアルカレンダー
  • 1966 フルカレンダー
  • ロレアート EVO3 ビッグデイト&ムーンフェイズ

ロジェ・デュブイ

スイスの時計師ロジェ・デュブイがオーナーのカルロス・ディアスとともにスイスに設立した高級腕時計メーカー「ロジェ・デュブイ」(Roger Dubuis)。
ブランド設立前には、パテック・フィリップに在籍した経験を持っており、1996年「オマージュ」を発表したことを皮切りに同年に「シンパシー」、2000年「トゥー・マッチ」、2002年「ゴールデン・スクエア」、2003年「フォローミー」、2004年「アクアマーレ」「イージー・ダイバー」「シーモア」2005年「エクスカリバー」と次々に新モデルを発表。
「オマージュ」は全数ジュネーブ・シールの認定を受け、ブザンソン天文台で検定を受け、全モデルが28本に限定されるなど製造手法が特異であり、往年のパテック・フィリップ様式の非常にオーソドックスで高品質の時計として注目を浴びた。
2007年リシュモングループが資本参入したことで、サポートも手厚くなっています。

ピエールクンツ

ピエール・クンツ(PIERRE KUNZ)は1959年スイス生まれの時計師で、2002年からプライベートブランドを立ち上げました。
すべてのモデルにおいて秒、分、時間、曜日などの様々なレトログラードを搭載し、伝統とモダンを巧みに組み合わせた独特の手法を用いた新しい時計デザインが、ピエールクンツの時計の大きな特徴と言えます。

レトログラードとは、フランスの天文学用語で惑星の逆行などに例えられる複雑時計の機構です。
常に前に進み続ける時の流れに対し、時計の針を瞬時に逆戻り(フライバック)させるこの技術は、古くからスイスの時計しの中でもより高度な技術を持つ時計師だけが取り組めるものでした。
ピエールクンツは、このレトログラードにこだわった時計を世に送り続けています。

ジェラルド・ジェンタ

時計デザイナーとして多くのブランドから人気モデルを輩出した時計界のマエストロ「ジェラルド・ジェンタ」(Gerald Genta)。ジェラルド・ジェンタは、パテック・フィリップのノーチラス、IWCのインジュニアSLやダ・ヴィンチ、オメガのコンステレーションC、ブルガリブルガリ、オーデマ・ピゲのロイヤルオーク、カルティエのパシャ等をデザインしたことで有名です。
彼のデザインは大人の遊び心を加味した前衛的なデザインに定評があり、特に「レトロファンタジー」などミッキー・マウスのシリーズがよく知られています。2000年、ジェラルドジェンタはブルガリグループに参画。デザイナーであるジェラルド・ジェンタはグループを離れますが、ジェラルド・ジェンタの残したアイデンティティを踏襲しつつ、現在も新作をリリースし続けています。

<主な買取モデル>

  • レトロファンタジー

ショパール

ショパールが創業したのは1860年。スイス・ソンヴィリエに時計工房を構え、高い技術力で著名になりました。 1963年にドイツの宝石商・カール・ショイフレ社の技術を取り入れ、時計と宝石という二つのジャンルに注力を注ぎました。 1976年にはダイアル上をダイアモンドが自在に動くというギミックが特徴的な「ハッピーダイヤモンド」が大ブレイク。 1988年からはイタリアのヒストリックカーレース「ミッレミリア」のスポンサードを行い、毎年リミテッドモデルをリリースし男性ユーザーの拡充に努めました。 1997年には自社ムーブメント「L.U.C」を搭載したモデルをリリースし、マニファクチュール・ブランドとしての歴史をスタートさせています。

<主な買取モデル>

  • クアトロ トゥールビヨン
  • L.U.C フルリエ
  • L.U.C クロノワン
  • ミッレミリア
  • トノー
  • ハッピースポーツ
  • ハッピーダイヤモンド

ユリス・ナルダン

1846年に創業。船舶用クロノメーターの分野ではパイオニアとなり、50カ国の海軍に納入するほどの独占状況を誇りました。 その流れから懐中時計の分野においても、超高級メゾンとしての地位を確立。1983年、クオーツショックで危機的状況に陥っていた状況を打破するために「天文三部作」を発表。 複雑時計の雄として、独自の地位を築くことに成功。近年はリューズ操作で簡単に日付の進み戻しができる機構など、実用性に優れたモデルの発表を精力的に行っています。

<主な買取モデル>

ルイ・ヴィトン

ルイ・ヴィトンの歴史は、1854年パリのヴァンドーム広場に近いカプシーヌ通り4番地に、世界初の旅行カバン専門店を設立したことに始まる。 世界規模での店舗拡大や製品分野の拡大も止まるところを知らず、現在ではハンドバッグなどの皮革製品だけでなくジュエリーや時計、アクセサリー類にいたるまで幅広いアイテムを手がけている。

<主な買取モデル>


グランドセイコー

日本が誇る国産ブランド最大手がセイコーです。創業は1881年と古く、もともとは服部時計店としてのスタートでした。 1969年にセイコーの名前が世界中に知れ渡る発表を行います。クオーツ・ムーブメント時計の誕生でした。 精度が高く、機械式時計に比べ安価であるなど、スイス時計を脅威に知らしめたほどでした。俗に言う「クオーツ・ショック」のことです。1982年には現在のセイコーが推し進めている「スプリング・ドライブ」の開発がスタート。 機械式とクオーツを融合させた、セイコー独自のムーブメントは日本のテクノロジーの結晶といえるでしょう。

<主な買取モデル>

  • ハイビート

バシュロン・コンスタンタン

ジャン・マルク・バセロンが1755年に創業。 後にフランソワ・コンスタンタンを共同経営者として迎え、 1839年に現在の社名に変更。 シンボルマークの「マルタ十字」は1880年にパテント取得。 創業から現在まで「芸術作品」を発表するというスタンスは変わらず、 一本一本の品質は常に最高峰といえるもの。 厳しい精度検査規格となる「ジュネーブ・シール」を 簡単に取得する技術力を持ち合わせている。

<主な買取モデル>

  • 時計の査定・買取
  • 時計の修理
  • バッグ・ジュエリーの査定・買取

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